そばいち15周年記念サイト

おかげさまでそばいちは創業15周年を迎えました!
そばを通して、これまでもこれからも

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15周年キャンペーンのお知らせ

第1弾 桜海老の冷しちらしそば商品画像

第1弾 桜海老の冷しちらしそば を販売(3/26~)

目にも鮮やかな、春を呼ぶ一品。「桜海老の冷しちらしそば」は、桜海老の香ばしさ、錦糸卵の甘み、白髪葱とかいわれ大根の清涼感。それぞれの個性がお皿の上でひとつにまとまり、ひと口ごとに異なる食感と味わいが楽しめます
別添えの「かけるあおさ」を加えることであおさの風味が広がり、つゆにコクが生まれます。味の変化で二度美味しい「桜海老の冷しちらしそば」をご賞味ください

第2弾 小柱とそら豆のバラ天そば商品画像

第2弾 小柱とそら豆のばら天そばを販売 (4/9~)

旬の味覚を贅沢に散りばめた小柱とそら豆のバラ天そば。
プリッとした食感と凝縮された旨みがあふれ出す「小柱」と、独特の香りとホクホク感がたまらない「そら豆」を、サクサクのバラ天に仕上げました。
つゆに浸った天ぷらから溶け出す海鮮のコクと、そら豆の爽やかな風味がそばを引き立てます。この時期しか味わえない、彩り豊かな一杯をぜひご賞味ください。

第3弾 そばいち15周年ありがとうキャンペーンを実施(4/9~)

第4弾 冷しごまだれせいろそばを販売予定(5/14~予定)

第5弾 穴子一本ぶっかけそばを販売予定(5/28〜予定)

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そばひと筋15年! そばいちのこだわり

そばへのこだわり

〜毎日届く「できたて」を、あなたに。〜

そばいちのそばが毎日おいしいのには、理由があります。それは、自社工場から届く「生そば」を、お店で茹でたてのままお出ししているから。
特にこだわったのは、独自の「風味」と「喉ごし」のバランスです。そば本来の香りを強く感じていただくために、製造においては「そば殻」を練り込みました。入れすぎるとザラついてしまう難しい素材ですが、何度も研究を重ね、最高ののどごしを楽しめる独自の配合を見つけ出しました。
「ああ、おいしい」その一言のために、私たちは明日もまた、最高の一杯を追求し続けます。

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つゆへのこだわり

~三種のだしと、こだわりの醤油。そばの風味を、より深く、より鮮やかに。~

そばの香りを最大限に引き立て、最後の一滴まで美味しく召し上がっていただきたい。その想いから、そばいちのつゆは「だし」の配合と「醤油」の風味に徹底的にこだわりました。香りとコクが幾重にも重なる、奥行きのある味わいを追求しています。
【三種の贅沢だし】
かつお・さば・煮干の三種類をふんだんに使用。それぞれが持つ「香り・コク・深み」の個性を絶妙なバランスで引き出すことで、生そばの風味に負けない力強いだしに仕上げました。
【こだわりの醤油】
キレのある濃口醤油に、時間と手間をかけて醸造された「再仕込み醤油」を重ねました。口当たりのまろやかさと奥深いコクを生み出します。
素材の旨味が溶け合った、こだわり抜いた「つゆ」が織りなす、最後の一口まで続く美味しさをお楽しみください。

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かき揚げへのこだわり

~5人に1人が注文する不動の人気。店内で調理する自家製かき揚げ~

そばいちを訪れるお客さまの「5人に1人」が注文する、不動の人気を誇る自慢の一品。
それが、ひとつひとつ丁寧に店舗で手作りしている「自家製かき揚げ」です。玉ねぎやにんじんをふんだんに使った王道のかき揚げは、サクサク食感をお楽しみいただけます。
【そば・つゆ・かき揚げの黄金比】
自慢の生そば、オリジナルの特製つゆ。そこに揚げたてのかき揚げが加わることで、すべての旨味が溶け合います。そばいちが追求した「究極のハーモニー」をご体感ください。
一口目で驚き、最後まで飽きることのない幸せな食感。店内調理だからこそ叶う「かき揚げ」をまずは、お試しください。
※2024年度 当社販売実績より

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トッピングのこだわり
(三陸産わかめそば編)

~「まるで、いま採れたて」の鮮度。三陸の海を丸ごと味わう、 「丸採りわかめ」の贅沢。~

三陸(岩手・宮城)の豊かな海で育ったわかめ。
その「本当の美味しさ」をお届けするために、そばいちが選んだのは、水揚げしたその日に湯通しし、急速凍結した「茎付きわかめ」です。加工の手間を惜しまず、産地の鮮度をそのまま一杯のおそばに閉じ込めました。
【二つの食感】
「丸採り」だからこそ楽しめる食感。歯切れの良い「葉」のシャキシャキ感と、力強い「茎」のコリコリ感。その両方を贅沢に盛り付けました。
【急速冷凍の魔法】
水揚げしたその日に行う急速凍結により、採れたてのような鮮やかな緑と芳醇な磯の香りをキープ。乾燥わかめに比べ、わかめ本来の香りや食感を楽しむことができます。
【三陸の恵み】
荒波に揉まれたわかめは、肉厚で弾力があるのが特徴。熱いお出汁の中でも最後まで損なわれない、本物の食感をお楽しみください。
「わかめが主役」の一杯を、あなたに。茎まで美味しい、三陸の誇りを丸ごと詰め込んだ「三陸産わかめそば」をぜひご堪能ください。

トッピングのこだわり(三陸産わかめそば)image01

トッピングのこだわり
(狭山のさといもコロッケそば編)

~出荷量全国1位の埼玉県は、さといもの名産地。「狭山のさといも」を贅沢に使ったねっとりクリーミーなコロッケ~

全国屈指のさといもの産地、埼玉県狭山市。そこで丹精込めて育てられた高品質なさといもを、そばいちでひそかに人気の「さといもコロッケそば」に仕上げました。私たちがこだわったのは、一般にはなかなか出回らない「親芋」の活用。豊かな風味を持ちながら、普段は日の目を見ることが少ない親芋のポテンシャルを最大限に引き出し、産地の想いを一杯の丼に込めました。
【口どけ】
油料理と最高の相性を持つ「親芋」をあえて使用。ポテトコロッケとは一線を画す、驚くほどクリーミーでとろけるような口どけが広がります。
【そばとの調和】
サクッとした衣の中から溢れるさといもの甘み。さといもコロッケはポテトコロッケに比べ崩れにくく、そばいち自慢のお出汁をたっぷり吸い込んでも、溶け出すことなくお蕎麦との一体感がより一層引き立ちます。
狭山の風土が育んだ、深い味わい。産地の誇りが詰まった「狭山のさといもコロッケそば」を、ぜひご賞味ください。

トッピングのこだわり(狭山のさといもコロッケそば)image01

そばいち誕生までの物語

駅そばの黎明期:日本食堂から「山の手そば」へ

弊社の立食いそばの歴史は、列車食堂事業を担う「日本食堂」から始まりました。1981年、山手線の駅構内に「山の手そば」が登場。当時は、時間のない乗客に向けた「スピード」が売りのそばでしたが、味にもこだわり、多くのお客さまにご支持いただきました。

そばいち各店舗イメージ001

進化の足跡:JR東日本全域へ広がるネットワークと「味」への渇望

1987年の国鉄民営化を経て、各地の鉄道管理局で生まれた「喜多」「みな味」「かいじ」といった個性豊かな駅そば店舗たちが、私たちの仲間に加わりました。その後、「あじさい茶屋」や「大江戸そば」といったブランドを中心に、100店舗を超える規模へと成長を遂げます。
当時はスピードを最優先した「茹でそば」が主流でしたが、私たちはある大きな問いに直面します。「駅そばは、もっと美味しく、専門店に近い品質になれるのではないか?」

スピードが求められた茹でそば主流時代の個性豊かな店舗たち

あじさい茶屋の店舗外観

あじさい茶屋

大江戸そばの店舗外観

大江戸そば

奥多摩そばの店舗外観

奥多摩そば

清流そばの店舗外観

清流そば

中山道そばの店舗外観

中山道

喜多そばの店舗外観

喜多そば

田舎そばの店舗外観

田舎そば

想い出そばの店舗外観

想い出そば

小竹林の店舗外観

小竹林

そば処むさしのの店舗外観

そば処 むさしの

湾岸そばの店舗外観

湾岸そば

彩花庵の店舗外観

彩花庵

「生そば」への挑戦と「いろり庵きらく」の誕生

私たちは、さらなる美味しさを求めて「生そば」の導入という大きな挑戦をしました。
かつてJR秋葉原駅の「あじさい茶屋」で試験的に生そばを提供した時は、味への評価は高いものの、提供スピードやオペレーションには大きな壁が立ちはだかりました。
この時の経験を糧に、厨房機器の刷新や調理工程の簡素化を徹底し、ついに2008年4月、生そば提供の標準モデルとなる「いろり庵きらく」がJR蒲田駅・グランデュオ蒲田に誕生します。
この「茹でたてだから生そばへ」という、駅そばの常識を覆す進化こそが、のちの「そばいち」へと続く、美味しさへの追求の原点となりました。

いろり庵きらく JR蒲田グランデュオ店の外観

モデルとなったいろり庵きらく JR蒲田グランデュオ店

2011年「そばいち」誕生:女性にも優しい、専門店への挑戦

そして2011年3月、JR赤羽駅エキュート赤羽に「そばいち」第1号店が誕生しました。これまでの駅そばのイメージを覆し、「女性がひとりでも入りやすい、本格的なそば専門店」という新しいコンセプトへのチャレンジでした。立ち食いではなく着席、左右のお客さまとの距離の配慮、そして凛とした和の空間。
「そばいち」という名に込めた想いは、今や多くのお客さまに愛されるブランドへと成長しました。

そばいち一号店のエキュート赤羽店の外観

そばいち一号店のエキュート赤羽店

これからも、駅に「粋」と「彩り」を

江戸の屋台から始まったそば文化を継承し、駅そばの歴史を塗り替えてきた私たちの歩み。これまでの15年、これからの15年もその先も自慢の生そばと特製つゆ、変わらぬ情熱で最高の一杯をお届けし続けます。

そばいちのそばイメージ001

店内で毎日茹でたての”生そば”を提供する本格的そば専門店——そんな想いから生まれた「そばいち」。凛とした和の空間で楽しむことができる、そばいちの人気商品ランキングを作成しました。定番の「かけそば」や「もりそば」はもちろん、季節限定メニューを含めた実際の販売数をもとに、人気順にご紹介します。さらに、味わいを引き立てる「トッピング」もランキング形式でまとめました。かき揚げや半熟たまご、山菜など、組み合わせ次第で広がる楽しみも駅そばの醍醐味です。王道の「かき揚げそば」か、それとも気になる組み合わせを試してみるか——。迷ったときの参考に、ぜひご覧ください。

そばいち 生そば 看板

人気そばランキング

1位 かき揚げそば

かき揚げそば

王道の「かき揚げそば」。駅そばの代名詞といえば、やはりこの一杯。茹でたての生そばに出汁の効いたつゆ、そして厚みのあるかき揚げがのったボリューム満点の商品です。玉ねぎの甘み、人参の彩りなど素材の旨みを凝縮したかき揚げは、まずはサクサク食感を楽しみ、次に出汁の効いたつゆに浸すのがおすすめ。衣がほどけながら出汁の旨みと溶け合っていきます。生そばと特製つゆ、香ばしいかき揚げが織りなす味わいは、まさに本格派。食べ応えがありながらも後味は軽やかで、忙しい合間の一食にもぴったりです。「そばいちといったら、かき揚げそば」と言わしめる自慢の味を、ぜひご賞味ください。

2位 もりそば・二段もりそば

もりそば・二段もりそば

「今日はシンプルにそばを味わいたい」そんな時にこそ選んでいただきたいのが、この「もりそば」「二段もりそば」です。冷水できゅっと締めた生そばと特製つゆの相性は抜群。
さらに「もりそば」の楽しみは、自分好みのトッピングとの自由 な組み合わせにあります。冷たいつゆに、「かき揚げ」をトッピングし食感のコントラストを楽しんだり、「半熟たまご」を潜らせてそばに濃厚なコクを絡めたり。余計なものがない「もりそば」だからこそ、選んだトッピングがつゆと混ざり合い、味わいが深まっていく過程をダイレクトに楽しめます。しっかり食べたい日も、軽く済ませたい日も。その日の気分に寄り添う、そばいちの「基本の一杯」です。

3位 鴨そば・鴨せいろそば

鴨そば・鴨せいろそば

自分への「ご褒美」として選ばれる、リッチな味わいの「鴨そば・鴨せいろ」が第3位。駅そばの枠を超えたクオリティに、根強いファンが多い一品です。「今日は少し贅沢をしたい」というお客さまからも高い支持を得ています。しっとりと柔らかい鴨肉は、噛むほどに凝縮された旨味が溢れ出します。温かいつゆに溶け出した鴨の脂は、特製出汁と合わさることで深いコクと甘みを生み出し、生そばの風味をいっそう引き立てます。温かい「鴨そば」でつゆとの一体感を味わうのも、冷たい「鴨せいろ」でキレのある喉ごしを堪能するのも、どちらもおすすめ。旨味あふれる至福の一杯をお楽しみください。

4位 かき揚げ天玉そば

かき揚げ天玉そば

圧倒的支持を誇る「かき揚げそば」に、新鮮な「たまご」を添えて。生そば、特製つゆ、そして具材たちが織りなす究極のハーモニーを楽しめる一杯です。たまごは溶き卵にして全体をまろやかにするもよし、途中で崩して黄身を麺に絡めるもよし。はたまた、黄身を潰さないよう大切に最後まで残しておくもよし。かき揚げそばにたまごをプラスした、ちょっと贅沢な「かき揚げ天玉そば」。その日の気分に合わせた食べ方で、ぜひご賞味ください。

5位 たぬきそば

たぬきそば

サクサクの「揚げ玉」が名脇役!お出汁をじっくり味わうための永遠の定番。第5位は、どこか懐かしく、ほっとする味わいの「たぬきそば」です。シンプルだからこそ、自慢の「生そば」と「特製つゆ」の良さが際立つ、隠れた実力派メニュー。最大の特徴は、軽やかな食感の揚げ玉です。お出汁をたっぷり吸い込んだ揚げ玉がつゆに心地よいコクを与え、最後の一滴まで飽きさせない奥行きを作り出します。シャキシャキのネギが良いアクセント。忙しい朝や、少し小腹が空いた時にぴったりの、優しく心温まる一杯です。

人気トッピングランキング

1位 半熟たまご

とろける黄身がそばに絡む、不動のトッピング王。とろりとした黄身が魅力の、そばとの相性抜群の一品です。温かいそばにのせれば、黄身がゆっくりと溶け出してつゆにコクとまろやかさをプラス。冷たいそばに合わせれば、濃厚な黄身が麺に絡み、贅沢なコクが広がります。かき揚げやきつねとの組み合わせも人気で、自分好みの一杯を楽しめるのも魅力。まずは一度、そのとろける美味しさをご賞味ください。

2位 かき揚げ

単品でも主役級!店内で揚げるサクサクの誘惑。店内でひとつひとつ丁寧に揚げる「かき揚げ」。「かき揚げそば」としての注文はもちろん、追加トッピングとしての人気も圧倒的です。まずはそのままサクッとした食感を楽しみ、次にお出汁に浸してジュワッとした旨味を堪能する。玉ねぎの甘みが溶け出したおつゆは、最後の一滴までお楽しみいただけます。

3位 ちくわ天

ボリューム満点!お出汁を吸った衣がたまらない。おそば屋さんの定番「ちくわ天」。どんぶりからはみ出すほどのサイズ感で、食べ応えは十分。お出汁をたっぷりと吸わせて、少し柔らかくなった衣と一緒に頬張るのが通の楽しみ方。どんなおそばにも合う、心強い相棒です。

4位 たまご

駅そばでシンプルに「味変」を楽しむ。昔から愛され続ける「たまご」。熱々のお出汁にそっと落とした生たまごが、つゆの熱でとろりと馴染んでいく様子は、駅そばならでは。完全には固まらない絶妙な温度のつゆだからこそ、たまご本来のフレッシュなコクと、お出汁の旨みがダイレクトに溶け合います。かき揚げにプラスして豪華な「天玉そば」にするのはもちろん、シンプルなかけそばに落とすだけでも、満足度がぐっと引き上がります。

5位 狭山のさといもコロッケ

ここでしか味わえない、クリーミーな新食感。そばいちが誇る「狭山のさといもコロッケ」。ポテトコロッケとは一線を画す、さといも特有のねっとりクリーミーな食感がお出汁と驚くほどマッチします。「一度食べたらこれしか頼めない」というリピーター続出の、そばいち自慢の逸品です。

店舗ご紹介

~明るく、落ち着いた雰囲気でほっと一息つける空間を演出します。~

エキュート赤羽店舗画像

【エキュート赤羽店】

〒115-0045
東京都北区赤羽1-1-1
JR赤羽駅 北改札内 エキュート赤羽内

ペリエ海浜幕張店舗画像

【ペリエ海浜幕張店】

〒261-0021
千葉県千葉市美浜区ひび野2-110
JR海浜幕張駅 改札外 ペリエ海浜幕張内

神田店舗画像

【神田店】

〒101-0044
東京都千代田区鍛冶町2-13-1
JR神田駅 北口改札内

恵比寿店舗画像

【恵比寿店】

〒150-0022
東京都渋谷区恵比寿南1-5-5
JR恵比寿駅 東口改札内

新宿店舗画像

【新宿店】

〒160-0022
東京都新宿区新宿3-38-1
JR新宿駅構内 南口改札内 15・16番線階段手前

ペリエ千葉店舗画像

【ペリエ千葉店】

〒260-0031
千葉県千葉市中央区新千葉1-1-1
JR千葉駅 改札内 ペリエ千葉内

池袋店舗画像

【池袋店】

〒171-0022
東京都豊島区南池袋1-28-2
JR池袋駅 北改札外 いけふくろう像前

グランスタ東京店舗画像

【グランスタ東京店】

〒100-0005
東京都千代田区丸の内1-9-1
JR東京駅 丸の内・八重洲北口改札内 グランスタ東京

大宮店舗画像

【大宮店】

〒330-0853
埼玉県さいたま市大宮区錦町630番地
JR大宮駅 改札外 中央自由通路

エキュート秋葉原店舗画像

【エキュート秋葉原店】

〒101-0021
東京都千代田区外神田1-17-6
JR秋葉原駅 改札内 エキュート秋葉原内

高崎店舗画像

【高崎店】

〒370-0849
群馬県高崎市八島町222
JR高崎駅 在来線改札 新幹線のりかえ口改札隣

小岩店舗画像

【小岩店】

〒133-0057
東京都江戸川区南小岩7丁目24-15
JR小岩駅 中央口改札外

大井町店舗画像

【大井町店】

〒140-0005
東京都品川区広町二丁目1番17号3F
JR大井町駅 大井町トラックス口改札外