ベックスコーヒーショップ 11月20日からブレンドコーヒー用豆をリニューアル

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JR東日本グループであるジェイアール東日本フードビジネス株式会社(本社:東京都北区田端,代表取締役:山際貞史)は、基幹ブランドであるベックスコーヒーショップにおいて、11月20日(火)から、コーヒー豆とそのブレンドを見直し、新ブレンドコーヒーの販売をはじめます。またあわせてドリップバッグの内容変更も行います。いずれも価格の変更はありません。 

ベックスコーヒーショップでは、コーヒーの新豆が流通する時期にあわせて、毎年ブレンドコーヒーに使用するコーヒー豆のリニューアルを行い、より良いコーヒーの提供を目指しています。 

 

■ 変更予定日 : 11月20日(火) 

■ 対象店舗 : ベックスコーヒーショップ ※一部店舗を除く 

■ サイズと価格 :ブレンドコーヒー S 230円/M 280円/L 330円  

※一部サイズ、価格が異なる店舗があります。 

 

 

コーヒー豆変更のポイント 

①今回のコーヒーの特長は“ナッツのような香り、ほのかな苦味と心地よい甘み” 

1年に一度、お客さまに求められる味わいを見直し、エキナカのカフェとしてふさわしいコーヒーの味わいを探求し続けています。 

②世界4か国、5つの農園のコーヒー豆を指定し厳選調達 

ブラジル・コロンビア・グアテマラ・タンザニアの中南米・アフリカの4か国5つの農園のコーヒー豆を指定し厳選調達します。

 ③こだわりの国内焙煎&アフターブレンド 

それぞれの豆の良質な風味や特長を引き出すよう 焙煎しアフターミックス。飲み口のやさしさと、甘みのあるボディ、クリーンな後味が 特長です。 

④店内で豆を挽くから、風味の良さが違います。 

店内で豆を挽き、コーヒーを淹れる為、いつでも香り高いコーヒーをお楽しみいただけます。

ブレンドコーヒー用の豆について
1 ブラジル<ダ ラゴア農園> (継続)
2 ブラジル<ミラノ農園>
コロンビア<ラ・ルイサ農園>
4 グアテマラ<サン ルイス・マラカタン農園>
5 タンザニア<アビブ農園>

※新旧の比較は、リリース資料をご覧ください。